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【販売終了】熱電対用ワイヤレスデータロガー/送信機
UWTC

UWTC

熱電対用ワイヤレスデータロガー/送信機 | UWTC | UWTC

熱電対用ワイヤレスデータロガー/送信機 | UWTC

スクロールダウンし、全ラインアップをご覧ください

  • UWTCシリーズは販売終了となりました。
  • デモ機貸出可能! カスタマーサービスまでご連絡ください。
  • J、K、T、E、R、S、B、N、Cの熱電対
  • PCでモニタリング/データロガーとして使用可
  • 無線距離:120m
  • ソフトウェア付属
  • 冷接合点補償とリニア化機能を内蔵
  • 標準/ミニチュアコネクタの両方使用可
  • 1台の受信機で複数のワイヤレスリモートコネクタに対応
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商品説明

UWTCシリーズは販売終了となりました。

UWTC無線温度ロガー/熱電対データロガーは、コンパクトな電池駆動式無線温度ロガーで、熱電対の計測データを送信します。(受信機までの距離:最大120 m)
熱電対J、K、T、E、R、S、B、N、Cの校正済みコネクタとして現場でプログラムすることができます。 アクティブな状態のコネクタは、初期セットアップ時にユーザーがプログラムした間隔で、測定値を連続的に送信します。 それぞれの機器が測定して送信する情報には次のものがあります。 熱電対入力読取値、コネクタの周囲温度、RF信号の強度および電池の状態をホストに送信します。これらの信号は、付属のソフトウェアを使用して、リアルタイムでPC画面に表示することができます。
UWTC-REC2Jをホスト受信機として使用した場合には、1基のコネクタからのワイヤレス信号を、有線接続によりアナログ電圧、電流または熱電対信号としてコントローラ、PLC、データ収集ボードへのインターフェースに再送信できます。

仕様
UWTC入力: J、K、T、E、R、S、B、C、N、
ソフトウェアにて選択
UWRTD入力: 100 Ω
Pt RTD、0.00385または0.00392カーブ、ソフトウェア選択
測定範囲:
J: -100~760°C
K: -100~1260°C
T: -200~400°C
E: -200~1000°C
R: 260~1760°C
S: 260~1760°C
B: 870~1820°C
C: 0~2315°C
N: -100~1260°C
Pt100、0.00385: -200~850°C
Pt100、0.00392: -100~457°C
精度:
タイプJおよびK: 読取値の±0.5%または±1.0°C の大きい方
タイプT、E、N: 読取値の±0.5%  または ±2.0°C の大きい方
タイプR、S、B、C: ±0.5% FS
Pt100: ±0.5°C
分解能: 1°C
冷接合点補償(自動): -10~70°C
熱電対接続:
特許取得のユニバーサルメス型。標準オス型 (OSTWシリーズ) または小型オス型 (SMWPシリーズ)コネクタの両方に対応
RTD: シリーズ"T"レセプタクル、タイプTA4M。TA4F組み合わせコネクタ付属
動作環境: -10~70°C

このサイトの金額はすべて日本円(税抜)で表示しています
注:
温度関連技術情報
テクニカルガイド: シース熱電対(MIケーブル)の用途
テクニカルガイド: 温度校正について
テクニカルガイド: 赤外線放射温度計の原理と応用


データロガー関連技術情報
テクニカルガイド: 電磁環境における温度の測定
テクニカルガイド:酸化性雰囲気が存在する炉内の温度測定
テクニカルガイド:無線温度ロガー/遠隔プロセス監視の長所と短所

テクニカルガイド:ワイヤレスソリューションで食品・パーソナルケア業界の製品安全性を向上

製品マニュアル:

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